DAI-X行政書士講座のポイント・受講形態は通学・通信から選べますので、多忙な社会人・主婦・学生の方たちが学びやすい環境をご用意しています。 <通学講座の特徴> ・首都圏19拠点に校舎を設置してます。どの校舎で受講しても自由なので、日によって通いやすい校舎を選ぶことができます。 ・担任(チュ−タ−)が相談相手として、学習進行を強力にバックアップ。個別カウンセリングなどで、モチベ−ションの維持を図ります。 ・講義を聞いてわからない所も安心です。何回でも同じ授業が受けられる重複授業や、ビデオの受け放題など、受講期間であれば回数は関係なく、何度でも講義を聞くことができます。 <通信講座の特徴> ・通学以上にテキストの品質が大きく問われます。 ダイエックスのテキストは、多くの読者から支持があるというダイエックスの参考書・問題集の執筆陣がそのノウハウを活かして作成しているようです。 ・疑問点は随時クリアにできます。質問は受講期間中は無制限です。また願書無料取り寄せ・配付サ−ビスなど受講生にとってうれしいサ−ビスも実施しています。 ・通信講座の良さは、その添削に表れるとダイエックスは考えているようです。提出した添削は、専任の講師がひとつひとつ丁寧に指導してくれます。 具体的な講座内容・料金・受講期間などについては、ダイエックスに直接資料請求(無料です)してご確認下さい。 |
| 《講座を選んだあとに・・・》
複数ある行政書士講座から一つの講座を選んだら、他の会社の講座パンフ(資料)はゴミ箱行きになるのが、普通だと思います。 私も最終的に申し込んだ講座以外の会社から取り寄せたパンフはすぐに捨てました。
しかし、パンフは取っておいたほうが良いケースもあります。なぜかというと、ある程度のレベルになった時に問題を数多くこなしたくなりますので、自分が申し込んだ講座以外(他社)の講座(特に模試など)の情報が欲しくなるものです。
(私は3社からパンフを再度取り寄せました) 実際に、A会社の講座で勉強をしていても、模試はA社、B社、C社というように色々な会社の模試を受ける方はかなり多いです。 大学受験勉強の際もいろいろな予備校の模試を受けませんでしたか?それと全く同じ感覚です。 なので、模試の日程・料金・規模(受験人数)などがわかる資料を保管しておいて下さい。 どうしても邪魔だ!という場合以外は試験が終わるまでは、取り寄せた資料をきちんと残しておくことをお勧めします。 |